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スターウォーズ&まよっぺ

A:歯医者さんが教える歯の秘密

こんにちは。木曜日の昼下がり、いかがお過ごしですか。ここからは、歯医者さんが教える歯の秘密でお楽しみください。お相手はあゆみ歯科クリニック院長の福原隆久と住友未央です。

 

B:この番組では、歯に関するさまざまな情報をお届けし、予防歯科で健康寿命を延ばし、すこやかな未来をめざします。当たり前のようで、知らなかった歯科の世界を楽しくお勉強しましょう。最後までお付き合いをよろしくお願いいたします。

 

B:歯医者さんが教える歯の秘密。この番組は、あふれる笑顔をすべての人に、あゆみ歯科クリニックの提供でお送りします。

 

あゆみ先生、今週もよろしくお願いします。

先週、わたしのインプラントの歯の一年検診のお話がでました。インプラントは左下なのですが、それとはまた別の、右下の歯はどうなっているのかというお話です。

 

A:治ったかな。

 

B:実は、この「歯医者さんが教える歯の秘密」を、FM枚方のパーソナリティーさんなどの身内も結構聴いてくれています。

このあいだ井川茉代ちゃん、まよっぺさんにお会いして、声をかけていただいて、「スーミン、歯医者いつ行くんですか」と言われました。「いつ予約とるんですか、もう心配で」「早く電話してください」「今すぐ電話してください」と、ちょっと怒り気味で、言われました。とても心配されました。

 

A:もう、かれこれ何か月か経っていますよね。

 

B:FM枚方のそのほかのスタッフさんとかにも「心配ですよ」と、言われました。

 

A:いくら丼さんのみならず、FM枚方スタッフ一同、メールを送っていただいて、スーミンが早く歯医者に行くように、ご意見をいただくようにしておきましょう。

 

B:あゆみ先生もスターウォーズの話をよくされていますねと言っていました。

 

A:そうなんです。なんとスターウォーズが、年末の12月20日から、最後のストーリーがはじまりまして、今なら、フォレオ枚方にて4Dで見られます。わたしもまだ見ていないのですが、見に行きたいと思っています。

 

B:まだ、行けてないのですか。

 

A:ちょっと、バタバタしていまして、まだ行けていないです。必ず4Dでやっているうちに見に行きたいなと思っております。さあ、ルーク・スカイウォーカーの行方はどうなるのか、この女性の主人公はいったい何者なのか、その秘密が最後に明かされるのかな。

 

B:主人公は女性なんですか。

 

A:そうです。一番新しい3部作は、女の主人公です。

 

B:前回、ちょっとこけたんですよね。

 

A:そうみたいですね。わたしとしては面白かったですが、「そういうことにするのね」というストーリーではありましたね。往年のスターウォーズファンからしたら、こんなのはスターウォーズではないという意見があるようです。ちょっと予算が少なかったのかな、B級映画とはいいませんが、いつもより規模感が小さくなっていました。これまで、神様のように扱われてきた、ルークさんがそんな雑な扱いを受けるのか、というイメージでした。今回の監督は、J・J・エイブラムスという方ですが、IIの監督は違うんです。

 

B:そうなんですか。

 

A:それで、シナリオもちょっと変わったんですよね。今回は、新3部作のIと同じ監督に戻って、ちょっとストーリーに修正をかけているんです。

 

B:軌道修正をしたんですね。

 

A:●●●●という。それが今、アメリカで面白いのかどうかという論争を巻き起こしているんです。わたしも、楽しみにしています。3作目の監督も、2作目の監督に気を遣って、記者会見では、これは軌道修正ではなくて、これが自然な流れなんだ、と力説されていました。多分気をつかって言っているのかなと思います。どのような流れになるのかなと思っていましたが。

 

B:すごいですね。

 

A:3部作をつくるのであれば、ロードオブザリングとかもそうですが、同じ監督にしないといけないですよね。

 

B:そうですね。そこは、一言もの申したいですね。

 

A:もともとスターウォーズというのは、小説として、27巻ぐらいの長いものが元々あって、それを抜粋してつくったのが昔の3部作だったんです。それ以外の、この新3部作とかは、新しく脚本、つまり小説を書きにいっているんです。

 

B:追加されているんですね。

 

A:ですから、元のものとは少し違うというところがあるんです。

 

B:どうしても、違いますよね。

 

A:そうなんです。今は、ディズニーさんが資本で入っていますから、マーケティング的に出していっているというところもあります。

 

B:お金がたくさんありそうなのに。

 

A:ピクサー、ディズニーさんは、たくさんの数の映画をつくっています。

 

B:先生、歯のお話をされるより、生き生きされていますね。

 

A:いえいえ。歯ですよ。

 

B:先生のスターウォーズのお話のファンの方もたくさんいらっしゃいます。

 

A:そうだといいのですが。

 

B:本当にいろいろと声をかけていただいています。

 

A:わたしの医院のスタッフは、女性スタッフが多いのですが、20代の方が多いんです。それで、「スターウォーズが今度出るよね。」と言っても、誰もスターウォーズを見ていないみたいです。

 

B:そうかもしれませんね。

 

A:30代後半から40代なら、スターウォーズというと、全員見ていて当たり前というイメージです。

 

B:スターウォーズは、女性より、男性向けというイメージがあります。

 

A:そうですね。男性で、もうちょっと年配というか、40歳・50歳ぐらい方にはよく話が通じます。

 

B:みなさん決まって、IVから見なさいとおっしゃいますね。

 

A:そうですね。その通りで、IV、V、VIをまず見るべきです。分かっていらっしゃいますね。その通りです。

それで、まよっぺさんにこの番組を聴いていていただいて、ありがとうございますという話でしたね。

 

B:そうです。スターウォーズの話に脱線してしまいましたけれど。

まよっぺも、渚たなのファミリークリニックの棚野先生の番組のアシスタントをされています。棚野先生のファミリークリニックは内科・小児科・外科・小児外科もあり、すごいですね。

 

A:すごいですね。子どもも大人もいけるので、街の人からしたら、行きやすいですね。大人でも子どもでも一緒に行けますし。普通なら、内科はこっち、小児科はこっちというように行かなければいけないですから、これはすごくいいですよね。

 

B:すごくきれいなクリニックで、まよっぺも、この「歯医者さんが教える歯の秘密」を聴いてくださっていて、わたしも、この「ドクター棚野のどうされました」を聴いているんです。お互いに聴き合いしているんです。

 

A:お互いに放送時間に聴けるようになっているんですね。

 

B:そうなんです。ラーメンとかは、汁を全部飲んではいけないんだなとか、塩分がどうであるということを聴いて、そのつど勉強になるなと思っています。

 

A:棚野先生のところにも、ペッパーくんがいるんですね。

うちの医院にも、ペッパーくんがいるんですが、よく骨折するんです。子どもさんたちが、握手してくれようとしてくれるのですが、ペッパーくんの指がとても弱いので、すぐにポキッとなってしまい、よく修理にいっています。棚野先生のところは、どうなんでしょう。今度1度お話を伺いたいです。

 

B:そうですね。ペッパーくん大丈夫ですかって。

 

A:すぐケガしませんかって。

 

B:先生のところなら、せっかくなので、R2D2のようなものを置いたらいいのではないでしょうか。

 

A:置きたいですね。ちょっと調べてみよう。ひとネタありがとうございます。次ちょっと調べてきます。

 

B:ということで、FM枚方は、総合病院として、「歯医者さんが教える歯の秘密」だけではなく、渚たなのファミリークリニックの「ドクター棚野のどうされました」など、そのほかいろいろな番組をやっています。みなさん、ぜひ情報誌などをチェックしてください。

 

A:今は、病院関連を毎日いろいろやっているということですね。

 

B:はい。毎日やっていますので、ぜひお聴きいただけたらと思います。

それでは、スターウォーズの感想と。

 

A:ぜひ、おねがいします。最新作の感想を送られてしまうと、わたしはまだ見ていませんから。

 

B:そうですね。ネタバレ抜きで送っていただけたらうれしいです。あゆみ先生が喜びます。

宛て先は、mail@kiku-fm779.com、または、ファックス072-843-8686までお送りください。お待ちしております。

 

A:ではまた来週もこの時間、木曜日昼1時30分、そして、再放送でお楽しみの方は、月曜日夜10時に、それぞれお耳にかかりましょう。歯医者さんが教える歯の秘密。お相手はあゆみ歯科クリニック院長の福原隆久と住友未央でした。それでは、来週まで、ごきげんよう。

 

歯医者さんが教える歯の秘密。この番組は、あふれる笑顔をすべての人に、あゆみ歯科クリニックの提供でお送りしました。