上下顎叢生 ワイヤー矯正 【30代・女性】
治療前後の比較
Before
After
お口の中全体の写真
Before
After
| 治療費用総額 | ¥700,000(税込) |
|---|---|
| 治療費用詳細 | ¥700,000(検査・診断、手術関連処置費用含む) ※月1回の調整費¥3,300は除く |
| 総治療期間 | 治療期間1年11ヶ月、来院回数27回 |
| 治療に関する情報 | 矯正を進めるにあたり、歯列を動かすスペースを作るために上下左右の4を抜歯しました。 |
| 患者の症状 | 叢生により、上顎下顎ともに前歯の歯列のガタツキが大きく、矯正相談をされた方です。 |
| 治療方法 | 歯並びや噛み合わせの状態を詳しく調べ、治療計画を立てます。 歯の表面をきれいにし、接着剤でブラケットを歯に1本ずつ貼り付けます。 ブラケットの溝にワイヤーを通して、ブラケットとワイヤーをゴムや細い針金で結びます。 その後は月に1回程度の通院で、歯列の動き方を見ながらワイヤーの交換や締め直しを行い、 歯にかかる力を調整します。目標の歯並びになったら、ブラケットを取り外し、保定装置 (リテーナー)を使用して歯が元の位置に戻らないようにします。 |
| 治療結果 | 上下とも歯列のガタツキは改善され、咬合関係も良好となりました。 |
| その他 | 治療期間中に歯周病にならないように定期的な口腔内のクリーニングを行っています。 |
| リスク・副作用 | 歯を動かすことによる一時的な痛み・違和感、治療期間が伸びる可能性、矯正終了後に後戻りのリスク。ワイヤー接触による出血、口内炎。 |










