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当院が表彰を受けました。

2017年12月に船井総合研究所様、主催の「FDI Award 2017 Awarded clinic」にて、

京都府八幡市にある、医療法人隆歩会あゆみ歯科クリニックが、2017年度MVP

「最優秀 グレートクリニック賞」を頂くことができました。

 

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「地域と、スタッフに愛される医院経営」

医療法人隆歩会あゆみ歯科クリニック 松井山手、長尾

理事長 福原 隆久

京都府八幡市に本院、大阪府枚方市に1軒の歯科医院を経営。

2018年には、京都府京田辺市に分院を展開予定。ユニットは、本院が13台、分院が4台あり、

全て完全個室。60名以上のスタッフを抱え、女性が長く働きやすい環境を整備するため

企業主導型保育事業にも参入。さらには、高い従業員満足度と高い生産性を両立。

 

「先を見据えた戦略と圧倒的な実行力」

今は、時代の流れが非常に早く情報のキャッチアップから実行までを早くしなければ、

時代においていかれてしまいます。

良いと思ったことはすぐに行い、悪いと思ったことはすぐにやめるようにしています。

今取り組んでいるのは、歯科医院では全国でも珍しい企業主導型保育事業です。

「戻って来られる歯科医院」を目指し、既に開園していますが、実際に数名出産後戻って

きてくれています。さらに、開園するより随分前に出産を理由にやめたスタッフも、企業内

保育があることを知り、復職してくれました。朝は子どもと来て、歯科医院で働いて、夕方子ども

と帰ることができます。過去最高の採用難である歯科業界ですが、そもそも女性がメインの職業

であり、結婚や出産で辞める方が多い特徴があります。

毎年、採用する費用がかかり、採用すればすぐにやめてしまいます。

採用数を増やすのも大切ですが、辞めなくても良い労働環境や戻って来れる場所を提供する

ことで定着率を上げることがより重要だと考えています。

それが延いては、採用にもプラスに働きます。

 

「働きがいと働きやすさの両立」

2009年に京都府八幡市に開業し、当院では”あふれる笑顔をすべての人に…”という理念のもと、

ずっときれいな笑顔で、ずっとおいしい食事をしていただけるよう、日々診療を行っています。

本院は、13台のユニット、60名以上のスタッフを抱えています。チェアとスタッフが多くなると、情報や

理念の共有がなかなかできなくなり、組織として統率がきかなくなります。当院では、理念やクレドを

カードに記載し、携帯できるようにしています。また、月に4回ミーティングを行い、臨床の勉強会から

キャンセル率ダウンや新患アップなどの対策チームを立ち上げ、スタッフを各チームに配属させ、

それぞれ対策を行ってもらうようにしています。

さらに、カウンセリング専用ルームで初診、自費、リコールカウンセリングを行う等で、スタッフの働きがいを

創出すると同時に、診療時間を短縮したり、院内に保育園を作り親子で通え、出産しても戻って来られる

職場にすることで、働きやすさも創出しています。一人で全てを行うことはできません。スタッフの働きがいと

働きやすさを両立させることこそが、従業員満足度の向上に繋がり、延いては売上や生産性の向上に

繋がると考えています。

当院の院長の症例が歯科専門雑誌で取り上げられました。

 

前歯がグラグラしていた41歳の男性を治療した症例があげられました。

見た目、機能的にも治療した例となっております。

今後も取材される学術的にも確かな治療を提供できるように精進いたします。

何卒よろしくお願いします。

 

11月号 12月号

「NEW DENTAL CLINIC DESIGN」 に掲載されました!

京都府八幡市、大阪府枚方市周辺で、オシャレな外観、内装の歯医者として、

京田辺のコストコ近くににある、あゆみ歯科クリニック松井山手、JR長尾駅すぐの

あゆみ歯科クリニック長尾の2店舗が掲載されました!

 

  医院デザインと経営戦略を一体的に

  考える歯科70事例

                     」

 

   あふれる笑顔をすべての人に・・・

   「あふれる笑顔をすべての人に・・・」を理念としたあゆみ歯科クリニック建築にあたり、

   「患者様に安心して通っていただける歯科医院」「しっかりと説明を行う歯科医院」

   「患者様とスタッフがよくコミュニケーションをとって温かい雰囲気を醸し出す歯科医院」

   「を創ろうと心に決めていました。

   その為にはガラス面を多用した明るい受付や待ち合い、バリアフリーであるとか、一定以上

   の面積や天井高を持った完全個室の診療室、個室カウンセリングルーム、といったものが

   必須になっていると想い、それらの想いを細かく書いた設計依頼書を作りました。

   数件の設計事務所様に概案をかいていただいたのですが、先述の自分の作りたいモノを

   表現していたので、即決させていただいたことを記憶しています。

   ジーアイデザインファクトさんには最初の開業後、5年後に新館の増築、そしてその1年後の

   昨年には分院の開業の設計も行っていただき、本当に感謝しています。

   医療法人隆歩会 あゆみ歯科クリニック院長 福原 隆久

 

「アポロニア21 」 に掲載されました!

八幡市周辺で活躍されている先生の1人として、

京田辺の松井山手にある、あゆみ歯科クリニック院長の福原先生が取材を受け、掲載されました!

 

 

  われらがスタディグループ

  N1会

                     」

 

   発足のきっかけ

   2007年に開催された勉強会に集まったメンバーの、「勉強会終了後も継続して共に学ぶ場所が欲しい」

   という声が元となり発足した。勉強会での各チームリーダーが中心となって結成されたが、東京都墨田区

   開業の宇田川宏考先生が初代会長として、強いリーダーシップを持って運営していった。

   「N1会」という名称は、「日本で一番歯科から日本を元気にする会」という意味である。

   発足当初のコアメンバーは15人ほどだったが、2017年1月現在、38人で活動している。

 

「関西夏ウォーカー2016」 に掲載されました!

八幡市周辺での有名店として、

京田辺の松井山手にある、あゆみ歯科クリニックが取材を受け、掲載されました!

 

  頼れるジモトのお医者さんを発見!

 

  夏休みにカラダメンテしよう

 

   

   あゆみ歯科クリニック

  

   なるべく痛みの少ない治療を目指して

  

   「あふれる笑顔を全ての人に」をモットーに虫歯・歯周病から矯正、審美、インプラントまで対応。

   診療も設備も患者目線に合わせた工夫が随所に。

 

   虫歯の早期発見・治療のため来院しやすい空間にしています。」と院長の福原先生。

   一人ひとりに最適な治療法をわかりやすく提案してくれる。

   訪問診療も実施。

 

   POINT

   すべて個室&バリアフリー

   診療室はプライバシーに配慮した個室なのに、自然光が差し込む開放的な雰囲気。

 

    あゆみ歯科クリニック

    TEL:075-981-6874

    京都府八幡市欽明台西31-8

    JR片町線松井山手駅より徒歩10分

    京阪バス 欽明公園前より徒歩30秒

    松井山手幹線沿い!コストコ向かい!

    駐車場15台完備!

 

「枚方ウォーカー2015-2016」 に掲載されました!

枚方市周辺での有名店として、

八幡市の松井山手にある、あゆみ歯科クリニックが取材を受け、掲載されました!

 

  ジモトのオススメDOCTOR

   

   あゆみ歯科クリニック

  

   来院しやすい環境づくりで、

   虫歯の早期発見につなげたい

  

   温かい木目の壁面にガラス張りの、およそ、「病院らしくない」外観が印象的なクリニック。

 

   外からの自然光が差し込む、明るく開放的な診療室は全室完全個室・バリアフリーで、

   お子様連れの方やご高齢の方でも安心してリラックスしながら治療を受けていただけます。

 

   美しく統一された院内には、病院特有の「行きたくないイメージ」がなく、

   「来院しやすくすることが、虫歯の早期発見・早期治療につながり、末永く健康で美しい歯を守ることにつながる」

   という院長の想いが表れています。

 

   診療においても、新しい機材や技術を積極的に取り入れ、なるべく痛みの少ない治療を心がけるなど、

   患者様の精神的な負担をできる限り減らすよう患者様の目線に合わせた工夫が徹底されています。

 

   また、院内での診療以外にも、病院に通えない方への訪問診療を行うなど、

   地域社会全体のより良い医療環境を作ることにも貢献しています。

   

    あゆみ歯科クリニックは、「あふれる笑顔を全ての人に」をモットーに、

   虫歯、歯周病などから矯正、審美治療、インプラントやホワイトニングまで、

   どのような悩みを持った方でも、それぞれに合わせた最適な方法を一緒に考えてくれる、

   とても頼りになるクリニックなのです。

 

    こだわりポイント

    輝く白い歯を手に入れたい方へ

    歯を削らずに口元の美しさと健康を提案する!

    デンタルエステサロン「ホワイトエッセンス」

       日本人の歯質に合わせたホワイトニングジェルと、相性の良いライティングマシーンを

       使用したホワイトニング法。エステ感覚で繰り返し施術を受けることで、痛みが少なく自然な

       透明感のある白い歯を目指します。

 

    あゆみ歯科クリニック

    TEL:075-981-6874

    京都府八幡市欽明台西31-8

    松井山手幹線沿い!コストコ向かい!

    駐車場15台完備!

 

2015年3月に開催された歯のお悩み無料相談会が朝日新聞に掲載されました!

今月、3月6日、7日、8日に京都府八幡市のコストコ近くにある、あゆみ歯科クリニック内で開催致しました、

 

「歯のお悩み無料相談会」朝日新聞様に掲載されました☆

 

朝日新聞告知(3月内覧会)

 

 

3月3日の朝日新聞の朝刊です。

 

「歯のお悩み無料相談会」

 

6~8日の10~18時、八幡市欽明台西のあゆみ歯科クリニック

 

(075-981-6874)。

 

歯のケアに関する講演やブラッシング指導、個別の相談会など。子どもを対象にした

 

歯科医の仕事体験や、スーパーボールすくいなどの遊びコーナーも。

 

2015年2月に開催された歯のお悩み無料相談会が朝日新聞に掲載されました!

今月、2月21日、22日に京都府八幡市のコストコ近くにある、あゆみ歯科クリニック内で開催致しました、

 

「歯のお悩み無料相談会」朝日新聞様に掲載されました☆

 

朝日新聞150220朝刊

2月20日の朝日新聞の朝刊です。

 

「歯のお悩み相談会」

 

21、22日10~18時、八幡市欽明台西のあゆみ歯科クリニック

 

(075-981-6874)。

 

歯のケアに関する歯科医の講演や個別の相談会など。子どもを対象にした

 

歯科医の仕事体験やヨーヨー釣りなどの遊びコーナーも。無料

 

2014年あゆみ祭りが京都新聞、毎日新聞、洛南タイムスに取材・掲載されました!

先日、9月23日に京都府八幡市にある、あゆみ歯科クリニック内で開催しました、「あゆみ祭り」についての、取材、告知が

京都新聞様毎日新聞様洛南タイムスに掲載されました☆

 

 

 

9月24日の京都新聞の朝刊です。

 

「歯科医の仕事 子ら体験 八幡 虫歯の早期治療促す」

 

 

子どもたちに歯科医の仕事を体験をしてもらう、催しが23日、八幡市欽明台の歯科医院「あゆみ歯科クリニック」であった。

 

地域の親子連れなど多くの来場者があり、子どもたちが歯について関心を深めた。

 

歯科治療の「痛い」「怖い」といった子どもたちの不安を取り除くことで、

虫歯の早期治療につなげようと、同医院が毎年開催している。

 

会場では自分の歯型を取って石こうを固めたフォトフレーム作りや、白衣を着て実際の

医療機器などを触らせてもらう職業体験会など多彩なブースが並び、祝日のこどもたちが思い出を作った。

 

姉妹で職業体験し、母親の歯を磨いた京田辺市の薪小1年斉藤凛音さん(6)は「最初は機械の音が怖かった。

人の歯を磨くのは難しかったけど、楽しかった」と話していた。

 

 

 

9月23日の毎日新聞の朝刊です。

 

 毎日新聞告知0923朝刊_jpg

 

職業体験会「あゆみ祭り」

 

23日午前10時、八幡市欽明台西のあゆみ歯科クリニック(075-981-6874)。

 

キッザニア(子どもの職業体験)として、白衣にマスク姿の歯科医になって、機械で模型の虫歯を削る体験、

砂糖を使わない綿菓子やかき氷作り、ヨーヨー釣りやスーパーボールすくい、デンタルエステ体験(大人向け)など。

 

午後2時からコンサートや、商品が当たるじゃんけん大会も。無料。

 

 

 

9月21日の洛南タイムスの日刊です。

 

「痛い、怖い歯医者さんイメージ一新」

 

洛南タイムス告知0921

 

八幡市で無料体験

 

大人でさえ痛い、怖いという歯医者さんのイメージを「明るい」「楽しい」に一新する無料体験イベントが

今月23日午前10時から、あゆみ歯科クリニック(福原隆久院長)=八幡市欽明台西31-8=で開かれる。

当日参加可能。

 

正しい歯の知識、セルフコントロールを楽しみながら体験、学んでもらうためにキッザニア的に演出。

 

機械を使って模型の虫歯を削る体験、白衣にマスクで歯科医体験、スーパーボールすくいやヨーヨー釣り、

栄養士の監修を受けた砂糖を使わない綿菓子つくり、シュガーレスかき氷、保護者向けのデンタルエステ

体験がある。

 

午後2時からは、クリニックスタッフによるダンスパフォーマンス、豪華賞品が当たるじゃんけん大会も

予定している。

 

問い合わせたは、075-981-6874へ。

 

 

「枚方ウォーカー2014-2015」 に掲載されました!

枚方市周辺での有名店として、

八幡市のあゆみ歯科クリニックが取材を受け、掲載されました!

 

  街のデンタルクリニック

   

   あゆみ歯科クリニック

  

   患者様のことを第一に考えた、

   安心して通える歯科クリニック。

  

    温かい木目の壁面にガラス張りの、およそ、「病院らしくない」外観が印象的なクリニック。

 

   外からの自然光が差し込む、明るく開放的な診療室は全室完全個室・バリアフリーで、

   お子様連れの方やご高齢の方でも安心してリラックスしながら治療を受けていただけます。

 

   美しく統一された院内には、病院特有の「行きたくないイメージ」がなく、

   「来院しやすくすることが、虫歯の早期発見・早期治療につながり、末永く健康で美しい歯を守ることにつながる」

   という院長の想いが表れています。

 

   診療においても、新しい機材や技術を積極的に取り入れ、なるべく痛みの少ない治療を心がけるなど、

   患者様の精神的な負担をできる限り減らすよう患者様の目線に合わせた工夫が徹底されています。

 

   また、院内での診療以外にも、病院に通えない方への訪問診療を行うなど、

   地域社会全体のより良い医療環境を作ることにも貢献しています。

   

    あゆみ歯科クリニックは、「あふれる笑顔を全ての人に」をモットーに、

   虫歯、歯周病などから矯正、審美治療、インプラントやホワイトニングまで、

   どのような悩みを持った方でも、それぞれに合わせた最適な方法を一緒に考えてくれる、

   とても頼りになるクリニックなのです。

 

    こだわりポイント

    なるべく「痛みの少ない」治療を心がける

    麻酔には、極細の針や注射の感覚を抑える電動麻酔、お子さまに優しい表面麻酔を使用するなど、痛みの少ない治療を心がけています。

    また、高精度のCT装置を使用することで、より正確な診断と治療が可能となっています。

       「みなさんにずっとキレイな笑顔で、ずっと美味しく食事をしていただくことが私の夢なんです。」

        と、話院長の福原隆久先生

 

    あゆみ歯科クリニック

    TEL:075-981-6874

    京都府八幡市欽明台西31-8

    松井山手幹線沿い!コストコ向かい!

    駐車場23台完備!

 

 

 

「2014ご近所ドクターBOOK」 にあゆみ歯科クリニックが掲載されました。

 

 

八幡市近郊の頑張っている歯科医院、ということで、

読者モデルの方にきていただくことができ、体験レポートが掲載されました。

 

 

 

読者モデルReport!

 

あゆみ歯科クリニック

歯科・矯正歯科・歯科口腔外科・小児歯科・小児矯正歯科・小児歯科口腔外科

 

福原 隆久 院長

 

AB型/山羊座/京都府宇治市出身/朝日大学歯学部卒/朝日大学補綴学講座在籍

 

Report!!

 

開放的で寛げる院内で

 

  「痛くない」安心治療

 

 「安心して通院していただくためにわかりやすい治療内容のご説明を徹底しています。

  ライフスタイルやご要望によって最前の治療方法が変わってきますから、

  患者様がお気持ちを話やすい環境づくりも大切にしています」

 と福原院長。同院では、診察後に、イラストや写真付きの「お口の診断書」

 を見ながら治療の進行状況の説明を受けられる他、診断書は自宅に持ち帰ることができる。

 一目でお口の状態を把握できるので「どんな治療をされたかわからない」

 という不安を抱くことなく治療を続けることが出来そうだ。

 

 

 あゆみ歯科クリニックに来ました!  

 

 ●読者モデル 遠島しおりさん・一夢くん・一心くん

 

 子供も安心して通える歯科ってありますか?

 

 ① カウンセリングルーム

    治療方針や各治療法のメリット・デメリットの説明を受けたうえで自分に合うものを選択することができる

 

 ② 図解付きのお口の診断書

    検査結果は図解付きの診断書を用いて説明してもらえるのでお口の状態が一目瞭然。診断書は持ち帰りOK

 

 ③ バリアフリー・キッズコーナー

    キッズコーナーを完備。院内は完全バリアフリーで、お子様連れや車椅子の方も診察室までの移動がスムーズ

 

 

 Reportを終えて・・・

 遠島さん

 

 個室の診察室までベビーカーで入ることができて、小さな子供連れのママにも嬉しい設備が整っているなと思いました。

 治療内容をわかりやすく丁寧に説明してもらえるので安心感がありました。

 

 

 

「2013ご近所ドクターBOOK」にあゆみ歯科クリニックが掲載されました。

地域医療誌に、矯正治療専門医として取材を受け、紹介されました。

 

PICK UP 矯正歯科

あゆみ歯科クリニック

・歯科・矯正歯科・小児歯科・歯科口腔外科・小児矯正歯科・小児歯科口腔外科

 

豊富な経験と信頼ある専門医の治療で

いつまでも美しく健康な歯を追及

 

専門性の高い治療と最新設備で患者の歯の健康を守り続ける

 

「清潔な環境で、クオリティーの高い治療と予防」

を目指すあゆみ歯科クリニック。

 

患者さんの歯をトータル的にサポートしたいという福原院長は、

治療後を見据えた上での診療を心掛けているという。

 

「当院は、矯正歯科をはじめ、さまざまな症状に対応できるように努めています。

 

そのため、矯正治療を行いながら、虫歯治療や定期検診などが可能となり、

他院で再度受診する必要がありません。

 

また、歯の健康を考えると治療だけではなく、

美味しく食事が出来るには、素敵な笑顔になるには、

など人生そのものが良くなるような診療を行うことが大切。

 

地域に根ざし、患者さんの歯を一生守り続ける覚悟で歯科治療に専念していきます。」

 

そう話す福原院長は、自身が矯正治療技術を習得しているため、

矯正の相談やトラブルにいつでも対応しているという。

 

他にも、一般歯科や審美歯科、インプラントなどの幅広い診療を高い技術力と最新設備で実現している同院。

 

地域住民にとって、長いお付きあいができる歯科医院になることだろう。

 

専門医療にできること!

X線量を約1/10に抑える最新式デジタルX線装置(歯科用CT)

 

従来のレントゲン撮影法よりも最大1/10の線量で鮮明でクリアな画質が得られるデジタルレントゲン。

 

顎骨に対して正しくスライスされるので画像に歪みが少ないのが特徴。

 

このため、より正確な精密診断が可能となり、さまざまな治療に役立っている。

 

担当医

福原 隆久 先生

AB型/山羊座/京都府宇治市出身/朝日大学歯学部卒/

日本口腔インプラント学会会員/日本補綴歯科学会会員/日本全身咬合学会会員/朝日大学補綴学講座在籍

 

物心ついた時から、歯科医以外の選択を考えたことはないというほど、一途に歯科医療の道を突き進む情熱家。

「地域の皆さんの歯は私が守る!」

と矯正歯科、審美歯科やインプラントなどをはじめ、予防歯科にも力を入れている。

 

 

本文中にはありませんが、文中で紹介されている当院のデジタルX線装置は歯科用CTとなっており、

インプラント治療などを行う際、ご希望の当日にCT撮影を行って、

骨の量や骨の硬さを調べ、適切な診断やご相談を承ることが可能です。

 

インプラント、矯正などの無料相談も行っております。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

「頼れる歯医者さんselect2013」座談会記事

 

「頼れる歯医者さんselect2013」に掲載された座談会の記事内容です。

 

良質な歯科医療の提供のため、今、何が求められているのか

 

深刻な歯科医院の経営問題を抱えながら、良質な歯科医療の永続的な提供のためには何が求められているのか。歯科医師たちの自主的な研究会である、日本で一番歯科医師から日本を元気にする会「N1会」に集うメンバーに「歯科医師の本音」を語っていただいた。

 

歯科医師の社会的役割、行動力を持ってアピール

 

宇田川 去年の東日本大震災にあって、被災された方たちの診療とか、遺体の身元確認とか、私たちの会からも参加された先生がいらっしゃいます。しかし、振り返ってみると、こうした歯科医師の奮闘にもかかわらず、果たした役割に比して、社会の認識は歯科医師という職業の見直しにまでは至りませんでした。私たちの目指す社会的貢献が、果たして社会的ニーズにマッチしているのか。それとも見直す必要があるのか、これを座談会の第1テーマとします。第2テーマはこれまでの治療中心の歯科治療から、予防にシフトするためにはどうしたらよいか、皆さんの意見を出し合ってください。第3テーマとしてはインプラント治療に伴う事故の報道をどう受け止めるかです。インプラント治療はそんなに危険なのか。私を含め、ここにおられる先生方もインプラント治療に携わっておられる方が多数です。報道の方向性の問題もあるとは思いますが、まずは謙虚に歯科医師の側で反省すべき点があるとしたら、それは何か、こうしたことをテーマとして座談会を進めていきたいと思います。

 

吉田(洋) 当院は青森県八戸市にありますが、幸いこの度の震災による被害は免れました。しかし、周りには被災された方、被災した家族や知人を持つ方も多くいます。先日、両親を亡くした後輩の歯科医師を訪ねました。仮設診療室をつくって、そこで診療しているのですが、多少は復興が進んできているように見えたものの、診療にあたる歯科医師はかなり不足しているようで、歯科医療の需要がかなり多いと聞きました。不自由な生活の中でも、歯のメンテナンスやクリーニングを求める患者さんの声にどう応えていくか、まだまだ大きな課題です。私の地域(岩手県)は仲間4人が医院を流されました。いまは仮設の診療所、または自宅を改造して診療を開始しています。いわゆる過疎地では歯科医師も、医師も不足していますが、これまで以上に積極的に地域の人のニーズに応えられるよう頑張っていこうと思います。

 

宮川 歯科医師の社会的役割、責任には、行政の政策への助言とか、やるべきことはたくさんあると思います。毎日の資料に追われていると時間が取れませんが、歯の健康に関する政策の策定や懇談会には、もっと積極的に参加していくことが必要です。ただしそれを可能にするためには、各医院が何らかの形で連携して力を合わせていくことも必要でしょう。

 

山田 去年歯科口腔保険の推進に関する法律ができました。この法律に基づき各地の自治体で条例ができれば、検診が義務化されます。全国で歯科医師会などが、定期検診の必要性をアピールしていけば、日本全体が健康な国になると思います。しかし、現在の保険制度では診療単価が安すぎるため、夜遅くまで診療しても経営的に苦しい医院が多い状態です。悪くなった歯の治療中心では、歯科医師自身が検診を軸とした予防に取り組めません。歯の残存数が多いほど、歯科治療費が抑えられますから、予防の大切さは患者さん本人のみならず、日本の医療費を削減するためにも大事なことです。

 

福原 歯科医師、歯科衛生士、という職業が子どもたちのあこがれの職業になる、ということはとても大切なことだと思います。私は医院の取り組みとして、地域のキッズフェスタに積極的に参加して子どもたちに歯医者さん体験をしてもらったり、自分の医院でも夏祭りのようなイベントの中で子どもたちに歯科医院に慣れ親しんでもらったり、職業体験ができるような取り組みをしています。歯科自体や予防への関心を高め、受診率の向上につなげることで、QOLの向上を通して社会貢献できるのではないかと考えています。

 

自身のイメージを変える予防への関心は信頼から

 

松井 歯科医師自身のイメージを変えていくことが必要ですね。そのためには日ごろ常に患者さんのために何ができるかを考え、勉強をして、自分が輝いている姿を患者さんに見てもらう。昔の怖いだけの歯医者さんではなく、お子さんに、将来自分も歯医者になりたいと思ってもらえるような歯医者さんを目指しましょう。

 

野中 歯医者には悪くなったから行く、痛いから行くというのが現状です。メンテナンスや予防の話をしても、なかなか実際の行動が伴わないのも事実です。これからは医院から外に出て、歯の大切さをもっとアピールする必要があります。学校や、その他団体の集まりで講演すると、歯の大事さを理解してもらえる、そうした気付きを与えられると、人は歯を大事にしてくれる。そういう機会をもっと増やしていきましょう。

 

吉田(仁) 私は校医として学校で検診しています。虫歯の子が少なくなったといわれていますが、実際は虫歯になりかかっている子どもが結構います。虫歯予防のためには、やはり医院の中だけでは効果が限られているので、講演などを通じ、子ども本人だけではなく、積極的に学校の教職員や父母に働きかけています。実際学校の先生の歯がきれいになると、そのクラスの子どもの歯もきれいになっていきます。

 

佐々木 私のところでは、予防や治療後のメンテナンスに関心を持ってもらうために、スタッフと患者さんが話す時間をなるべく多くとるようにしています。子どもにもスタッフの名前を憶えてもらえ、予防のために進んできてくれるようになりました。治療だけでなく、そうした心配りが子どもを含めた患者さんに、歯を大事にしようという気持ちになってもらうためには必要なんですね。

 

吉田(美) 私は歯科衛生士ですから、虫歯や歯周病の治療が終わったら、再発しないようなサポートをするのが使命だと思っています。でも歯科衛生士が活躍するためには歯科医師自身がその必要性を認識し、予防の意識を高めてもらう必要があります。どうも歯科医師の中には、こうした意識が希薄な人もいるようです。

 

権藤 予防に関心を持っている患者を分析すると、歯科医師や歯科衛生士を信頼していることがわかります。だから信頼関係がないと、予防の大切さを訴えても効果がない。スタッフを含めて歯科医院そのものの信頼を得るよう努力することが、予防の大切さを訴える場合の基本ですね。

 

治療後が次へのスタート、医科・歯科の連携が必要

 

宇田川 以前はよく、「悪くなったらまた来てね」という言い方をしていたようです。しかしこれでは悪くなることを前提にしている。私たちの仕事は悪くならないようにすることであり、そのためには治療が終わったときが、次へのスタートです。

 

荻原 超高齢社会が進む中で、死因として肺炎が3位にランクされました。しかし介護現場では、ケアマネージャーがまだ口腔ケアの大切さをあまり認識していません。誤嚥性肺炎を減らすためにも、介護現場や、ケアマネージャーに口腔ケアの大切さをもっと啓発することが必要です。

 

藤本 大学で臨床研修指導医をしておりますが、学生に対しても予防を中心とした歯科医師の未来の話をしています。先ほどの薄利多売の話ではありませんが、学生のころから歯科医師になることに夢を持ってもらうためにも、歯科医師の社会的役割と使命をしっかり自覚してもらうことが大事です。

 

宇田川 収入に結び付くということで、インプラント治療を手掛ける歯科医院があるようです。本来歯科医師にとってインプラントの埋入は咬合を回復するための一つの手段です。ところがインプラントを入れることが目的になると、それを入れた段階で治療が終わりとなってしまう。これでは、問題が起こってきてしまうのも当たり前です。歯科医師全体のほんの一部だと思いますが、こうした現状を踏まえて意見をどうぞ。

 

浜崎 インプラントは別の医院で入れてもらったので、メンテナンスだけやってほしいという患者さんが来たことがありました。そこは入れるだけで、メンテナンスはやらないといいます。おそらく安さだけを売りにした歯科医院だと思いますが、目的と手段を完全にはき違えている例だと思います。儲けるためのインプラントです。

 

荻原 本当に真面目にインプラント治療をおこなっている歯科医師は、それこそ海外にも研修に出かけ、勉強の量が全く違います。いろいろな報道がありますが、患者さんと信頼関係があれば、インプラントは怖いからやめようという話は出ていません。この信頼関係と納得の上での治療が大切です。

 

権藤 歯科医師免許があれば、インプラントを手掛けることは可能ですが、可能だということとやれるということは違います。私は若い歯科医師に対しては治療のベースとなる基礎がしっかりできるようになってから始めるように助言したい。これは歯科医師としての倫理観の問題だと思います。

 

武知 倫理観の養成は大切で難しい問題です。具体的は治療の仕方は大学や医院で学ぶことができますが、そもそも何のために歯科医師になったのかという初心を忘れてしまってはいけません。確かに、技術獲得が第一の面もありますが、医院の経営理念に、治療が患者のためにあることをしっかり根付かせておくことが重要です。

 

山田 やはり立ち返るとしたらわれわれが歯科医師になった理由ですね。みんな初めは何とかして人を助けたいと思うところから始まっていると思います。しかし経営難などがあり、いつの間にか目標と目的が入れ替わってしまう。

 

松井 私は患者さんを診るとき、この患者さんが自分の母親、兄弟、恋人だったらと思いながら治療にあたります。インプラントを入れるのも、残りの歯を守るためであり、仮にインプラントを入れたら、メンテナンスの問題も含め、一生のお付き合いになることを理解してもらってから入れています。

 

宇田川 インプラントは総合的な治療ですから、咬合、歯周病の予防ができなければインプラントは扱えないし、本来扱ってはいけない。だからかなり研鑚しないと本当にいい治療はできません。

 

「頼れる歯医者さん select 2013」に医療法人あゆみ歯科クリニックが掲載されました。

 

2013年度のダイヤモンド社発刊

「頼れる歯医者さん」のセレクトに選ばれました。

 

誌内の「良質な歯科医療の提供のため今、何が求められているか」

というテーマでの座談会メンバーに選ばれ、

座談会記事と、それに伴う医院紹介が掲載されました。

 

医院紹介側記事

 本当の意味での患者目線を目指し、不安を安心へ変える信頼の歯科治療

 

「一生きれいな笑顔でおいしく食事をして過ごせることが、歯科治療のゴールです」

と語る、あゆみ歯科クリニックの福原隆久院長。

 

「歯の健康には定期的なメインテナンスが不可欠なため『悪くなる前に気軽に通える歯科』を目指し、五感で心地よさを感じられる医院づくりを実践しています。」

  

診療室や予防専用ケア室は完全個室、子供専用診療室も設けられ他の患者に気兼ねなく受診できる。

 

アロマが香る、明るい院内はバリアフリーで高齢者にも安心だ。

 

「『清潔な環境で、質の高い治療と予防の提供』を信念に、信頼性の高い材料を使用したインプラント、装置の目立たない矯正、よりきれいに治る審美的治療などを行っています。表面麻酔や電動式麻酔などを用いて、可能な限り痛みの少ない、不安のない無痛治療に努めています。」

 

将来を考慮した治療法を複数提示したり、最新技術や機材を積極的に研究・導入するなど、患者の最適な選択を可能にしている。

 

座談会記事に関してはコチラ。

 

 

「2012ご近所ドクターBOOK」に医療法人あゆみ歯科クリニックが掲載されました。

読者モデルの方が見え、あゆみ歯科クリニックを実際に体験していただいた感想などの記事が掲載されました。

“痛くない”安心な治療で歯医者への不安感を払拭!

病院とは思えぬほど開放的な診療室は完全個室。

バリアフリー採用でベビーカーと一緒に入室できるからママも安心。

「歯医者は痛いものという先入観を払しょくしたい」

との想いから無痛治療への取り組みを行っており、電動麻酔木からは音楽が鳴るため麻酔だと気づかないお子さんも多いのだそう。

さらに、緊張をほぐすために診療中はモニターで子供向けの映画を流すなど、福原院長の患者さんへのおもいやりが随所に散りばめられている。

ここなら、恐怖感なく明るい気持ちで通うことができそうだ。

 

あゆみ歯科クリニックに来ました! 読者モデル:北濱知果さん・舞姫ちゃん・汐那ちゃん

①痛みのない治療:治療時の痛みをできる限り抑えるため、麻酔を使用。

電動麻酔機は注射されている間隔がほぼないという。

子供にやさしいバナナ味の表面麻酔もあり。

②カウンセリングルーム:問診・治療計画の説明など、患者さんのプライバシーを

守るため完全個室に。

周りを気にすることなくリラックスして相談ができる。

③キッズコーナー:安心感のある雰囲気づくりのため、待合の一角に設置。

大型モニターでは、子供向けのDVDなどをながすことで

待ち時間も退屈しない気配りを施す。

Reportを終えて:北濱さん

子供2人を連れているので、何かと大変だと思っていたのですが・・・。

診療中は女性スタッフさんに遊んでもらったので上機嫌!

無事、鳴かずに終えることができました。

他人の目を気にせず子供が楽しめるのは個室だからこそですね!

機器を目の前に泣いてしまうのではと心配していた麻酔も、

痛みを感じなかったみたいなので良かったです。

 

「ご近所ドクターNET」に院長監修の記事が掲載されました。

「ご近所ドクターNET」から地域の方々への歯科知識の啓蒙に、と歯に関する記事の作成を依頼されました。

以下、記事内容詳細です。

テーマ:子供の歯の生えかわりって?

「そのうち生え換わるからいいや」「穴は開いてるけど痛くなさそうだし大丈夫かな?」
などなど、乳歯はいずれ永久歯になるからそこまで重要ではない、と考えられてしまうことが多いようです。
しかし実は乳歯というのは

①子供の年齢の食生活
②顎や顔の発達
③永久歯の歯並び

にとても大きな影響を及ぼします。そのため、きれいな永久歯の歯並び、健康な成長、のためには乳歯の健康や適切な生え換わり時期というものがとても大切になってきます。

まず①の食生活についてですが、これはとてもわかりやすいかと思うのですが、穴があいてしまったり、欠けてしまった歯では硬い物などをしっかりと噛むことができず、知らず知らずのうちに片側だけで噛む癖がついてしまったり、軟らかい食べ物を好むようになってしまったりします。

そうすると、②の顎の顔の骨の発達に良くない影響が出てきます。といいますのは顎の骨の発達は噛むことで進められるので、片噛みや柔らかい物の多い食生活が続くと、顎の発達が不十分であったり、顎の発育が左右非対称になってしまったり、ということが起こってしまうのです。

そしてそれらと同じくらい大切なのが③の永久歯の歯並びです。永久歯の歯並びが悪くなる原因の大きなものとして

1:乳歯が抜けるのが早すぎた場合
2:乳歯が遅くまで残りすぎた場合
3:乳歯に虫歯などで大きな穴が長期間開いていた場合
4:頬杖、指しゃぶりなどの癖がある場合
5:顎の発育が小さかった場合

という5つが挙げられます。

まず、1の「乳歯が抜けるのが早すぎた場合」ですが、この場合、抜けてしまった乳歯の下の永久歯が生えるまでに長期間かかる為、そこの部分が空間、いわゆる歯抜けの状態になります。そうするとどうなるかといいますと、なんとその両隣りの歯が倒れてきてしまうのです。すると本来そこに生えるべき永久歯のスペースが潰されてしまって、まっすぐに永久歯が生える事が出来なくなり、中で引っかかってしまったり、舌側や頬側から歪んで生えてきてしまったりするのです。

2の「乳歯が遅くまで残りすぎた場合」ですが、この場合は1と逆で、残ってしまった乳歯がその下の永久歯が生えようとするのを邪魔してしまい、永久歯が舌側や頬側から歪んで生えてきてしまうのです。

そして3の「乳歯に大きな穴が長期間開いていた場合」に関しては、1と同じことが起こります。大きく開いてしまった穴の部分に隣の歯が傾いてきてしまい、その後、その虫歯の乳歯が抜けたとしても、次の永久歯が生えるのに十分なスペースがなくなってしまっているのです。結果、永久歯が舌側や頬側から歪んで生えてきてしまうのです。

4の「頬杖、指しゃぶりなどの癖がある場合」はその癖によって直接的に歯の角度に影響を及ぼしたり、顎の骨に影響を及ぼしてその結果歯並びが悪くなったり、ということが起こります。例えば、指しゃぶりによって上の前歯がどんどん出てきてしまい、上顎前突(いわゆる出っ歯)になってしまう、などです。

5の「顎の発育が小さかった場合」というのは、原因としては最初の方の①や②によって引き起こされることが多いもので、顎が小さい結果、永久歯が並びきらずに歯並びがガタガタとしてしまう、というものです。

このように、乳歯は
①子供の年齢の食生活
②顎や顔の発達
③永久歯の歯並び
をする為にとても大切なもので、もしも乳歯に
1:乳歯が抜けるのが早すぎた場合
2:乳歯が遅くまで残りすぎた場合
3:乳歯に虫歯などで大きな穴が長期間開いていた場合
4:頬杖、指しゃぶりなどの癖がある場合
5:顎の発育が小さかった場合
ということが起こった場合、永久歯の歯並びが悪くなってしまったりするのです。

子供の健康な成長やきれいな永久歯の歯並びを育てるためにも、乳歯の時期や生え変わりの時期を大切にし、定期健診やフッ素塗りなどをしていくと良いのではないかと思います。
まずは現在のお口の状況を近隣の歯科医院にてチェックしてもらうことから始めるのが良いでしょう。

 

あゆみ歯科クリニックが「日本歯科新聞社」の「アポロニア」9月号で巻頭カラーで掲載されました。

あゆみ歯科クリニックの建築に際しては、

「明るく優しく、開放的な歯科クリニック」を目指しました。

そういった雰囲気が少しでも痛みであるとか、恐怖心というものを和らげる効果があると思うからです。

その取り組みが評価され、歯科専門誌の表紙を飾らさせていたくことができました。

ブログ記事はコチラ

 

 

 

あゆみ歯科クリニックが「Kansai Walker」に掲載されました。

関西地方の方々へ向け、あゆみ歯科クリニックのご案内を掲載させていただきました。

取材では、予防の大切さ、歯をしっかりと守ることで得られる笑顔や美味しい食事、等についてお話をさせていただきました。

取材の方もとても丁寧な方で、楽しい時間を過ごせました。

ブログ記事はコチラ

 

 

 

2011年版ご近所ドクターBOOKに掲載されました。

ご近所ドクターBOOKの2011年度版に掲載されました。

インタビュー時に自分の歯科治療に対する思いや、歯を残すことの大切さ、怖くない、痛くない歯科クリニック創りへの取り組みなどについてお話をさせていただきました。

今後はインプラント治療やセラミックなどの審美治療、矯正治療に関する取り組みなどについても、お話させていただければ、と考えています。

あふれる笑顔を全ての人に!

一途に信じる道を進む情熱家

歯の健康をトータルサポート

視界であるお父様の影響で、自身も意思を志したという福原先生。

政治の世界などでも“二世”の賛否が問われることがあるように、親がそうだからなんとなく、という印象を持たれがちだが、福原先生は全くそうではない。

「物心ついた時から、自身の将来に歯科医以外の選択を考えたことはなかったです」

との言葉通り、父の仕事を間近に見ながら、高校生のころには勉強だけでなく歯科関係の書籍を読破。

人一倍の情熱を持って念願の道へ進んだ努力家だ。そしてその情熱は開業を叶えた今も途絶えることはない。

「モットーは、患者さんに笑顔を与える医療。治療して終わりではなく、予防も含め歯の健康をトータルでサポートすることで、充実の生活のお手伝いができれば!」。

揃えられた最先端の治療機器やスタイリッシュな内装からも、“安心”を大切にする先生の想いを感じることができる。

“歯医者って怖い”

そんな人こそ、ぜひ一度先生の元を訪れてみてほしい。

 

教えて福原先生!

Q:「歯医者は怖い・痛い」というイメージがあり不安です。

  福原先生は恐怖感を腐食する工夫をされているそうですが、具体的に教えてください。

Anser

 治療の際は表面麻酔や電動式麻酔、極力細い針などを用い、可能な限り痛みのない治療に努めています。

 また患者様と信頼で繋がる「ハートの面でも無痛治療」を目指しています。

 さらに全室個室完備で、周囲の目を身にせずリラックスできる空間創りに取り組んでいます。

 

Drctor‘s Profile

■プロフィール

 AB型/山羊座/京都府出身/朝日大学歯学部卒/朝日大学補綴講座在籍

■趣味

 サッカー観戦と映画鑑賞

■休日の過ごし方

 子供と遊んだり、研修や講習会に行ったりしています。またクリニックで仕事をしていることもありますね。

 歯科治療や医院運営だけではなく院内のインテリアを考えるのも好きなので、

 気に行ったアイテムを徐々に増やしては、こっそり楽しんでいます(笑)。

 歯科医の仕事はライフワークといっていいかも!

 

「朝日新聞」にあゆみ歯科クリニックの記事が掲載されました。

朝日新聞に記事が掲載されました。

以前に「あゆみフェスタ」という歯の大切さを知ってもらうため、また一般の方が最新の歯科設備に触れていただける機会を設けるために3日間で行ったイベントの告知をしてもらえました。

ブログ記事はコチラ

 

 

 

 

KBSラジオの「ほっかほかラジオ」に生出演しました。

笑福亭晃瓶さんと中村薫さんがパーソナリティーをつとめる、6:30~10:00までのKBSラジオの朝の帯番組で、真剣なテーマから面白い話題まで、色々なテーマを扱う報道番組です。

始まったのがもう10年以上も前という人気の長寿番組でもあります。

12分間の出演で、歯の大切さ、最新の予防法、歯を残すための治療方針、一生を自分の歯でおししく食事をして笑顔で過ごして頂く為の方法、などをお話させていただきました。

ブログの記事はコチラ

 

 

 

美濃山夏祭りに協賛記事が掲載されました

毎年夏の恒例の「美濃山夏祭り」

欽明台や美濃山地区の人々が多く参加するこのお祭り。

とても賑やかで楽しいイベントです。

そのパンフレットに協賛記事を出させていただきました。

ブログの記事はコチラ

 

 

 

八幡市全戸地図に紹介を掲載しました。

地域の学校や消防や公的機関などで使われたり、全戸配布のある八幡市全戸地図に、あゆみ歯科クリニックの紹介を掲載しました。

 

 

 

2010年度版「ご近所ドクター」に掲載されました

取材に来ていただいた方ととてお楽しくお話ができました。

予防の大切さ、審美や矯正、インプラントなど、多種多様な治療方法が存在することなどをお話させていただきました。

ブログ記事はコチラ

 

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