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「2012ご近所ドクターBOOK」に医療法人あゆみ歯科クリニックが掲載されました。

読者モデルの方が見え、あゆみ歯科クリニックを実際に体験していただいた感想などの記事が掲載されました。

“痛くない”安心な治療で歯医者への不安感を払拭!

病院とは思えぬほど開放的な診療室は完全個室。

バリアフリー採用でベビーカーと一緒に入室できるからママも安心。

「歯医者は痛いものという先入観を払しょくしたい」

との想いから無痛治療への取り組みを行っており、電動麻酔木からは音楽が鳴るため麻酔だと気づかないお子さんも多いのだそう。

さらに、緊張をほぐすために診療中はモニターで子供向けの映画を流すなど、福原院長の患者さんへのおもいやりが随所に散りばめられている。

ここなら、恐怖感なく明るい気持ちで通うことができそうだ。

 

   あゆみ歯科クリニックに来ました! 読者モデル:北濱知果さん・舞姫ちゃん・汐那ちゃん

     ①痛みのない治療:治療時の痛みをできる限り抑えるため、麻酔を使用。

                  電動麻酔機は注射されている間隔がほぼないという。

                  子供にやさしいバナナ味の表面麻酔もあり。

     ②カウンセリングルーム:問診・治療計画の説明など、患者さんのプライバシーを

                     守るため完全個室に。

                     周りを気にすることなくリラックスして相談ができる。

     ③キッズコーナー:安心感のある雰囲気づくりのため、待合の一角に設置。

                 大型モニターでは、子供向けのDVDなどをながすことで

                 待ち時間も退屈しない気配りを施す。

Reportを終えて:北濱さん

  子供2人を連れているので、何かと大変だと思っていたのですが・・・。

  診療中は女性スタッフさんに遊んでもらったので上機嫌!

  無事、鳴かずに終えることができました。

  他人の目を気にせず子供が楽しめるのは個室だからこそですね!

  機器を目の前に泣いてしまうのではと心配していた麻酔も、

  痛みを感じなかったみたいなので良かったです。



「ご近所ドクターNET」に院長監修の記事が掲載されました。

「ご近所ドクターNET」から地域の方々への歯科知識の啓蒙に、と歯に関する記事の作成を依頼されました。

以下、記事内容詳細です。

テーマ:子供の歯の生えかわりって?

「そのうち生え換わるからいいや」「穴は開いてるけど痛くなさそうだし大丈夫かな?」
などなど、乳歯はいずれ永久歯になるからそこまで重要ではない、と考えられてしまうことが多いようです。
しかし実は乳歯というのは

①子供の年齢の食生活
②顎や顔の発達
③永久歯の歯並び

にとても大きな影響を及ぼします。そのため、きれいな永久歯の歯並び、健康な成長、のためには乳歯の健康や適切な生え換わり時期というものがとても大切になってきます。

 まず①の食生活についてですが、これはとてもわかりやすいかと思うのですが、穴があいてしまったり、欠けてしまった歯では硬い物などをしっかりと噛むことができず、知らず知らずのうちに片側だけで噛む癖がついてしまったり、軟らかい食べ物を好むようになってしまったりします。

そうすると、②の顎の顔の骨の発達に良くない影響が出てきます。といいますのは顎の骨の発達は噛むことで進められるので、片噛みや柔らかい物の多い食生活が続くと、顎の発達が不十分であったり、顎の発育が左右非対称になってしまったり、ということが起こってしまうのです。

 そしてそれらと同じくらい大切なのが③の永久歯の歯並びです。永久歯の歯並びが悪くなる原因の大きなものとして

1:乳歯が抜けるのが早すぎた場合
2:乳歯が遅くまで残りすぎた場合
3:乳歯に虫歯などで大きな穴が長期間開いていた場合
4:頬杖、指しゃぶりなどの癖がある場合
5:顎の発育が小さかった場合

という5つが挙げられます。

まず、1の「乳歯が抜けるのが早すぎた場合」ですが、この場合、抜けてしまった乳歯の下の永久歯が生えるまでに長期間かかる為、そこの部分が空間、いわゆる歯抜けの状態になります。そうするとどうなるかといいますと、なんとその両隣りの歯が倒れてきてしまうのです。すると本来そこに生えるべき永久歯のスペースが潰されてしまって、まっすぐに永久歯が生える事が出来なくなり、中で引っかかってしまったり、舌側や頬側から歪んで生えてきてしまったりするのです。

 2の「乳歯が遅くまで残りすぎた場合」ですが、この場合は1と逆で、残ってしまった乳歯がその下の永久歯が生えようとするのを邪魔してしまい、永久歯が舌側や頬側から歪んで生えてきてしまうのです。

 そして3の「乳歯に大きな穴が長期間開いていた場合」に関しては、1と同じことが起こります。大きく開いてしまった穴の部分に隣の歯が傾いてきてしまい、その後、その虫歯の乳歯が抜けたとしても、次の永久歯が生えるのに十分なスペースがなくなってしまっているのです。結果、永久歯が舌側や頬側から歪んで生えてきてしまうのです。

 4の「頬杖、指しゃぶりなどの癖がある場合」はその癖によって直接的に歯の角度に影響を及ぼしたり、顎の骨に影響を及ぼしてその結果歯並びが悪くなったり、ということが起こります。例えば、指しゃぶりによって上の前歯がどんどん出てきてしまい、上顎前突(いわゆる出っ歯)になってしまう、などです。

 5の「顎の発育が小さかった場合」というのは、原因としては最初の方の①や②によって引き起こされることが多いもので、顎が小さい結果、永久歯が並びきらずに歯並びがガタガタとしてしまう、というものです。

このように、乳歯は
①子供の年齢の食生活
②顎や顔の発達
③永久歯の歯並び
をする為にとても大切なもので、もしも乳歯に
1:乳歯が抜けるのが早すぎた場合
2:乳歯が遅くまで残りすぎた場合
3:乳歯に虫歯などで大きな穴が長期間開いていた場合
4:頬杖、指しゃぶりなどの癖がある場合
5:顎の発育が小さかった場合
ということが起こった場合、永久歯の歯並びが悪くなってしまったりするのです。

子供の健康な成長やきれいな永久歯の歯並びを育てるためにも、乳歯の時期や生え変わりの時期を大切にし、定期健診やフッ素塗りなどをしていくと良いのではないかと思います。
まずは現在のお口の状況を近隣の歯科医院にてチェックしてもらうことから始めるのが良いでしょう。



あゆみ歯科クリニックが「日本歯科新聞社」の「アポロニア」9月号で巻頭カラーで掲載されました。

あゆみ歯科クリニックが「日本歯科新聞社」の「アポロニア」9月号で巻頭カラーで掲載されました

あゆみ歯科クリニックの建築に際しては、

「明るく優しく、開放的な歯科クリニック」を目指しました。

そういった雰囲気が少しでも痛みであるとか、恐怖心というものを和らげる効果があると思うからです。

その取り組みが評価され、歯科専門誌の表紙を飾らさせていたくことができました。

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あゆみ歯科クリニックが「Kansai Walker」に掲載されました。

あゆみ歯科クリニックが「Kanasai Walker」に掲載されました

関西地方の方々へ向け、あゆみ歯科クリニックのご案内を掲載させていただきました。

取材では、予防の大切さ、歯をしっかりと守ることで得られる笑顔や美味しい食事、等についてお話をさせていただきました。

取材の方もとても丁寧な方で、楽しい時間を過ごせました。

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2011年版ご近所ドクターBOOKに掲載されました。

2011年版ご近所ドクターBOOKに掲載されました

ご近所ドクターBOOKの2011年度版に掲載されました。

インタビュー時に自分の歯科治療に対する思いや、歯を残すことの大切さ、怖くない、痛くない歯科クリニック創りへの取り組みなどについてお話をさせていただきました。

今後はインプラント治療やセラミックなどの審美治療、矯正治療に関する取り組みなどについても、お話させていただければ、と考えています。

あふれる笑顔を全ての人に!

一途に信じる道を進む情熱家

歯の健康をトータルサポート

視界であるお父様の影響で、自身も意思を志したという福原先生。

政治の世界などでも“二世”の賛否が問われることがあるように、親がそうだからなんとなく、という印象を持たれがちだが、福原先生は全くそうではない。

「物心ついた時から、自身の将来に歯科医以外の選択を考えたことはなかったです」

との言葉通り、父の仕事を間近に見ながら、高校生のころには勉強だけでなく歯科関係の書籍を読破。

人一倍の情熱を持って念願の道へ進んだ努力家だ。そしてその情熱は開業を叶えた今も途絶えることはない。

「モットーは、患者さんに笑顔を与える医療。治療して終わりではなく、予防も含め歯の健康をトータルでサポートすることで、充実の生活のお手伝いができれば!」。

揃えられた最先端の治療機器やスタイリッシュな内装からも、“安心”を大切にする先生の想いを感じることができる。

“歯医者って怖い”

そんな人こそ、ぜひ一度先生の元を訪れてみてほしい。


教えて福原先生!

Q:「歯医者は怖い・痛い」というイメージがあり不安です。

  福原先生は恐怖感を腐食する工夫をされているそうですが、具体的に教えてください。

Anser

 治療の際は表面麻酔や電動式麻酔、極力細い針などを用い、可能な限り痛みのない治療に努めています。

 また患者様と信頼で繋がる「ハートの面でも無痛治療」を目指しています。

 さらに全室個室完備で、周囲の目を身にせずリラックスできる空間創りに取り組んでいます。


Drctor‘s Profile

■プロフィール

 AB型/山羊座/京都府出身/朝日大学歯学部卒/朝日大学補綴講座在籍

■趣味

 サッカー観戦と映画鑑賞

■休日の過ごし方

 子供と遊んだり、研修や講習会に行ったりしています。またクリニックで仕事をしていることもありますね。

 歯科治療や医院運営だけではなく院内のインテリアを考えるのも好きなので、

 気に行ったアイテムを徐々に増やしては、こっそり楽しんでいます(笑)。

 歯科医の仕事はライフワークといっていいかも!


「朝日新聞」にあゆみ歯科クリニックの記事が掲載されました。

「朝日新聞」にあゆみ歯科クリニックの記事が掲載されました

朝日新聞に記事が掲載されました。

以前に「あゆみフェスタ」という歯の大切さを知ってもらうため、また一般の方が最新の歯科設備に触れていただける機会を設けるために3日間で行ったイベントの告知をしてもらえました。

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KBSラジオの「ほっかほかラジオ」に生出演しました。

KBSラジオの「ほっかほかラジオ」に生出演しました

笑福亭晃瓶さんと中村薫さんがパーソナリティーをつとめる、6:30~10:00までのKBSラジオの朝の帯番組で、真剣なテーマから面白い話題まで、色々なテーマを扱う報道番組です。

始まったのがもう10年以上も前という人気の長寿番組でもあります。

12分間の出演で、歯の大切さ、最新の予防法、歯を残すための治療方針、一生を自分の歯でおししく食事をして笑顔で過ごして頂く為の方法、などをお話させていただきました。

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美濃山夏祭りに協賛記事が掲載されました

美濃山夏祭りに協賛記事が掲載されました

毎年夏の恒例の「美濃山夏祭り」

欽明台や美濃山地区の人々が多く参加するこのお祭り。

とても賑やかで楽しいイベントです。

そのパンフレットに協賛記事を出させていただきました。

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八幡市全戸地図に紹介を掲載しました。

八幡市全戸地図に紹介を掲載しました

地域の学校や消防や公的機関などで使われたり、全戸配布のある八幡市全戸地図に、あゆみ歯科クリニックの紹介を掲載しました。




2010年度版「ご近所ドクター」に掲載されました

2010年度版「ご近所ドクター」に掲載されました

取材に来ていただいた方ととてお楽しくお話ができました。

予防の大切さ、審美や矯正、インプラントなど、多種多様な治療方法が存在することなどをお話させていただきました。

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