- オフィスホワイトニング7
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今回の症例もクリニックで行うもので、この方は、結婚式を控えての施術でした。
効果としては大きく、とてもご満足していただけたので、クリニックとしてもとても嬉しかった症例です。
ホワイトニングを行うのは、歯を白くするためではありません。
白くなった歯で最高の場面を迎えていただいたり、その後の人生をより良く過ごしていただくために行っている、と思っています。
ご来院の方々のQOLの向上に関われたのならば、それほど嬉しいことはありません。
大切な日を迎えるにあたって、ご興味のあられる方はお気軽に声をおかけくださいね^^
症例集
- オフィスホワイトニング 6
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オフィスホワイトニングの症例です。
3回セットでの施術です。
この症例では、術前ではA3よりも濃い色の歯だったところから、術後にはA1に近い白さへと、大きな成果が出ました。
ホワイトニングでは、同じ回数や期間でも、このように効果のとても大きい方と、少なめの方があります。
平均で3回コースで色調が1,5段階変化する、と思っていただけると良いと思います。
元々がA3であれば3回コースでA1,5くらいへ、というイメージです。
ご興味あられましたら、まずはご自身の歯の色が現在どれくらいなのか、ホワイトニングを行うことでどれくらいの色になるのか、など、お気軽にご相談くださいね。
- オフィスホワイトニング 5
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オフィスホワイトニングの症例です。
この症例も3回コースでの施術です。
この症例では、右上の1番目の前歯(向かって左上の1番目の歯)を基準に見ていただけるとわかりやすいかと思います。
といいますのも、右上の1番目のは、人工のかぶせ物なのです。
ホワイトニングでは、自分の歯(天然歯)は白くなりますが、かぶせ物は白くなりません。
ですのでこの症例でも、右上の前歯は術前と術後で変化していないのですが、
術前では周りの歯に比べてかぶせ物がとても白くて、浮き上がって見えているのがわかるかと思うのですが、
術後ではそこまで目立たなくなっているのがわかるかと思います。
つまり、元々ついていたとても白かったかぶせ物の色に、自分の歯の色が近づいた、ということです。
アンケートにもお書きいただきましたように、今後、かぶせ物を術後の自分の歯の色に合わせて作り替えれば、よりきれいな口元になるでしょう。
- オフィスホワイトニング 4
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オフィスホワイトニングの症例です。
オフィスホウィトニング3回コースで行いました。
この症例では、術前と術後ではっきりとした違いがわかるくらい白くなりました。
ホワイトニングは3回に分けて行い、徐々に白くなるため、なかなか最初の色を記憶しておくことが難しく、
終わってみてから写真を見て「お、だいぶ変わってる」と認識することがあります^^
ホワイトニングは歯の状態さえよければ、3回コースだけでなく、6回まで行ったり、ホームホワイトニングを組み合わせることも可能です(デュアルホワイトニング)。
それぞれの方のご要望に合った方法をご提案させていただければ、と思いますので、
まずはお気軽にお声かけくださいね。
- オフィスホワイトニング 3
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オフィスホワイトニングの症例です。
行ったのはオフィスホワイトニング3回コースです。
術前:A3の色調この症例では、色調がA3からA1.5位へと、変化しました。
ホワイトニングの効果には個人差がありますが、大体オフィスホワイトニングを3回行うと、色調が1,5段階白くなることが多いです。
この方には、白さにとてもご満足していただくことができました。
- オフィスホワイトニング 2
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白くきれいな歯で笑顔をきれいにしたい。
そんな方に人気のオフィスホワイトニング。
オフィスホワイトニング3回コースを行いました。
この症例では、色調がA3,5からA2へと2段階白くなり、とても喜んでもらえました。
ホワイトニングでは自分の歯は白くなりますが、かぶせ物は変化しなかったり、神経がないことによる変色歯との色の差は残ってしまうので、これからかぶせ物や神経のない歯の治療に入っていくところです。
きっと見えるところ全体がきれいになることでしょう。
- オフィスホワイトニング 1
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白くきれいな歯で、笑顔をきれいにしたい。
そんな方に好評なのがこのホワイトニングです。近年では審美歯科の成長とともにこの分野もとても発展してきています。
ホワイトニングには大きく分けてオフィスホワイトニングとホームホワイトニングがあります。
オフィスホワイトニングとは、クリニックで行うもので、平均で3回くらいのご来院で効果を実感できます。
そしてホームホワイトニングとは、クリニックで透明のマウスピースを作り、ご家庭で就寝時などに自分で行うホワイトニングです。効果はおおよそ3週間から一ヵ月半で実感できます。
この症例ではオフィスホワイトニングを3回セットで行いました。
上の写真がホワイトニング前です。歯の色が色見本のA3と同じくらいの色かと思います。
そして下の写真がホワイトニング後の写真です。この写真では色見本が2本入っています。この写真で見て左側がA3の術前と同じ色見本です。それと比べるとだいぶ歯が白くなっているのがわかるかと思います。
右の白いほうの色見本がA1という通常では一番白い部類の色になります。それと比べても遜色ない位の白さなのがわかるかと思います。
あふれる笑顔をすべての人に・・・
ホワイトニングをするのは単に歯を白くするためでなく、きれいな笑顔でその後のライフスタイルをより豊かにあゆんでいただくためだと考えております。
イベントや発表会、結婚式、大切な日などがある場合はお気軽にご相談くださいね。
- インプラント治療 1 左上の奥歯がなくなったところにインプラント治療を行った一例
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奥歯がなくなると、とても食事がしにくくなります。
治し方としては入れ歯やブリッジ、インプラント、というものがあります。
その中のインプラント治療の特徴としては、保険適用外で、あごの骨の状態によってはできない可能性がある、
という反面、とてもしっかりと噛めるため、
今まで軟らかいものしか食べれなかった方や、「噛むたびに入れ歯が痛かった」というような方でも、
しっかりと何でも食べられるようになり、おいしく食事の時を過ごすことができる、という利点があります。
治療としてはまずしっかりとしたCT診断を行い、
骨の状態、どのようなインプラントを行うか、本数、入れる場所、かかる治療期間、金額などをしっかりと説明し、治療を進めていくかどうか判断していただきます。
すぐに手術が可能な場合は、ご予約をお取りして手術を行い、通常は2~3カ月待ちます。
その後、上の歯の型どりなどをして歯を作っていきます。
この場合は、左上の歯が3本ない状態でしたので、
2本のインプラント治療を行い、
そのインプラントを土台としてブリッジをかけました。
今まで歯がなかったところでしっかりと噛めるようになったため、とても食事などがしやすくなったのではないかなあ、と思います。



























